疲れたワシらは、バス停で座り込んだ。
K氏が行っていない金沢21世紀美術館まで一区間。
アバウトな地図のおかげで、シコタマ歩いたワシは歩く、という行動に気が遠くなるのを感じた。
バスが来るまで待つ間、太陽がダイブ沈んできた。
肌寒くなる頃、このバス停はライトアップバス専用だと気づく。
ライトアップバスは土曜日しか運転していない。
この日は金曜日。
っちゅーことは、待てど暮らせど来ない。
能は奥が深い。
面にしても、角度によって表情が異なる。
目の部分からしか見えない視野の狭さ。感覚で相手が何処にいるか悟る。
という情報は、ココからではなく、漫画本。
実にワカリヤスイ漫画本があるものだ。
夕方のレアンドロのプール。
日中とは全くチャウ表情を見せる。
美術館の中で休める場所が沢山ある。
ワシはこういう場所でも物思いに深けこみ、自分の世界に入り込む。
自分でも小さい頃、不思議ちゃんだった意味がよくわかるのだ。
さて、コレで現実逃避生活三日目が終わり、四日目は現実に帰宅する。
金沢の回し者生活は、今回で終了だ。
次は現実逃避生活四日目アンコール(笑)編です。
プw
shk*さんの記事を読んで、最近見たアメリカの映画のセリフを思い出した。
「妻の目じりのシワは、私の誇りなんです。
私が妻を沢山笑わせていたから。
休むことなく笑って出来たものだから」
そ、そうか。
眉間のシワじゃないし、いーじゃないか。目じり。
悩むことも嫌なこともシコタマある。
いつも誰かと比べられて、自分のコンプレックスを感じる。
上手くいったことナイお前には分からない話だ、とも言われた。
歯を食いしばって
「だよね」と答える。
でも未完成の人間は楽しく生きることが大事。
笑って生きてきたシルシだ。
そういうことで、この深いシワを見て見ぬフリするのは辞めよう。
出来損ないのワシは、こうやって一歩前進するのだ。
拍手喝采。
今回で最終回、と決めたものの、写真が終わらない。
・・・・・・・・・。
もうチョイと続かさせてくれんかいな。
K氏と合流し、サクサクサクサクサク一人で歩く以上に歩いた二人は無言。
疲れた。
ステンドグラス美術館を見つけられなかった、アバウトな地図を持って次に向う。
駅に戻り西口に行く。
北地区の西口とは比較にナランくらいに、整備されていた。
潤ってるな、ヲイ。
きらびやかなモノに誘われ、金沢市立安江金箔工芸館へ。
ココに行き着くまでも迷う。迷いに迷う。
そうです、アバウトな地図のおかげです。
今回も道2本くらい違った。
ヤツレます。
ココも周遊券で300円から250円に。
そして金箔が入ったお茶とお茶菓子もついてくるぞ。
一万分の一ミリに打ち延ばすワザも見る。
ワシの手にのっかているのが、その金箔。
触っているうちに無くなる。何処に消えたのだ。
「ハクが付くから」と言って金箔をしおりに挟んでくれた。
最近のワシにハクが付きましたでしょうか。人生7疑問の一つだ。
県立の美術館も350円で入場できる。安っ。
写真に残すのを忘れるくらい、歩き疲れていたワシだが、この美術館から見る紅葉もよかった。
大きな窓に向ってソファが並んでいて、休める。
実に贅沢な空間。
外に出て休む。
休む。
結構休む。
自分が住んでいる北地区と全くチャウ場所で、現実逃避している贅沢さ。
休む自分も好きだ。
とっても余談だが、iPod shuffleを買った。
今まで持っていたiPodを使っていたが、K氏と使いたい時間が一緒になってきた。
通勤で聴かないと精神的にアホになりそうだし、絶対聴きたい。
K氏が出張したとき、持って行きたかったハズなのに、ワシの通勤音楽媒体に負けたのだ。
あっちには沢山の音楽が既に入っているし、ワシは最近聞く曲があればイイ。
っちゅーことで、iPod shuffle。
これで現実からのシャットダウンが続けられる。
逃避って良いコトバ。
PC依存症でTV依存症なワシは、NAGちゃん依存症(笑)でもある。
昨日突然失礼しました、NAGちゃん。
夢ではない、アレは現実にせねば。
逆光ですがな。
ひがし茶屋街と違ってヒッソリしていた、にし茶屋街。
午前中あんなに修学旅行生に悩まされたのに、ココにはおらず。
なんつーか、一人自由行動じゃなくなったら、写真の量が激減。
ココ、タダ。
二階は三味線やら太鼓やらのお座敷が見学できる。
ん~ジャパンって感じ。
このアタリは寺町があり、まースゴイ数の寺が並ぶ。
で、行きたかったステンドグラスの美術館に歩けども歩けども着かない。
どこもかしこも寺ばかり。
金沢で貰ったマップがとてもアバウトすぎ。
帰宅してチャウ本を見たら、道が1本違っていた。
アバウトにも程があるだろー。
現実逃避生活金沢編を続けてもう何回目?
次の金沢散策で終了する。
・・・かも。
写真とニラメッコして来ます。
もうチョッとだけお付き合いクダサイ。
あ、もうダイブ飽きてきた?
まだまだ続いている現実逃避生活金沢編。
まずワシが現実逃避を続けたいのだから、いーのだ。
長町の武家屋敷跡に野村さん家があるとガイドブックは言っていた。
しかもアメリカの庭園専門誌(ってなんだ?)でジャパン庭園ランキング3位に入っている。
そんくらいステキな庭園なら見てみねば。
あの縁側で日向ぼっこしたいし、茶も飲みたい。
スッカリ和にはまる。
ガイジンさんが「ナンタラホンタラ、ワンダホ」と言っているのが耳に入った。
庭園も然りだが、聞き取れたことがワンダホだったワシ。
そしてそのガイジンさんが靴を履こうとして座っていたのは。
なにを隠そう、傘だてだった。
イスではないぞ。
二階には茶室がある。
頼めば茶も飲めるらしい。
昔読んだ漫画本で「どうして茶室の入口はこんなに低いのだろう」というセリフがあった。
ホントに低かった。ナニユエだろう。
少しアタマを下げて入った茶室から見る庭園もイイ。
ここ二日間で庭園っちゅー庭園を一生分見たかもしれない。
おみやげ屋さん。
こんなに赤が似合うのは、ポストかココくらいか。
そんなんこんなんで、ナイスナブルな自由行動が終わりを告げようとしている。
正午が近づく。
あー一人好きにはたまらない自由時間だった。
午後一番は、にし茶屋街に行くとK氏から電話が来た。
一人は自由だったな。軽く舌打ちをしたのは内緒だ。
イヤだイヤだと言っていた仕事で、ワシは何百枚のコピーをしたのだろう。
書類を作り上げるのは目に見えない作業だ。
13ページにビッチリ書かれた、提出書類の準備。
今日でやっと最終ページ。クスクス。
終わりが見えなかった仕事の終わりが見えてきた。
コツコツ。
やることを辞めなければ必ず終わる。
間違いない書類を提出できるかどうかは、
疑問。
三日目の正午まで一人行動のワシ。
昨日の場所をもう一度。
ひがし茶屋街の足を運んでいない場所へ行こうと決めたワシは、ひとまず駅に向った。
ひがし茶屋街に行くバスのり場に50人くらいがウジャウジャ。
他の観光客さんが見かねて「みなさんバスに乗られるんですか」とクチを開いた。
勿論ですという先生らしき人の様子だと修学旅行らしい。ムム~行列にも程がある。
二日目でだいたいのルートがインプットされたワシはアウトプットを試みる。
遠回りしても50人を待つよりはイイ。
こちら側を歩いていなかったので、梅の橋から茶屋街に向うことにしていた。
シコタマ長い行列を作っていた周遊バスをやめて、路線バスを乗り継ぐ。
それも周遊券があるから乗り放題。
チョイとコナレタ観光客っぽい。
橋の先にコレがあるのだ。
まずもって普段文学をタシナマナイことで有名なワシも足を運んでみる。
文豪さんにウトイので、触れてみるのも良いかな、なんて思ってさ。
詳しく書けないアタリ、ウトさを物語っている。
お文学の深さに、アタマの弱さがついていけない事を改めて知る。
ただ、ココの二階からの景色は良かったし、周遊券のおかげで割り引きだった。
こういうの、北地区であまり見ないな。
っちゅーか、気にしてなかっただけか?
二日目に歩かなかったもう1本裏の道をふらつく。
郵便屋さんとぶつかりそうになる。
その郵便屋さんをバックに写真を撮ったが、顔がバレバレなのでアップしない。
そのときの郵便屋さん、アホヅラで歩いていてゴメンチャイ。
アホズラのワシは夕日が傾いてあまり見ていなかった長町にココロ弾ませていた。
現実逃避生活をしてくると、シバラク現実逃避できる。
なんとスバラシイことか。
昨日ご近所のくまきちさんトコロで雪が積もってた。
冬だよ冬、イヤなんだよと現実から目を離していたら、今日目覚めると来ていた。
雪が。
そしてイヤな仕事もまだ終わっていない。
明日も引き続きどうぞ。
それが現実です。
3時のおやつに満腹を覚えなかったワシ。
ひとまず香林坊の裏手にある、長町武家屋敷に向った。
あら~ココも情緒情緒。
そのまた昔、加賀藩の上級・中級武士が住んでいた場所だ。
ワシの顔を見て手招きするオヤジ。
ipodしてるのに声を掛けられるの、この日二回目。
「観光客でいらっしゃいますか。そうですか。
なら、コチラに入られては如何ですか。
何を隠そう、フランスのMICHELINで星を貰いましてね。
なーに、入場料はたったの100円ですし、写真も撮りたい放題ですよ」
100円と写真撮りたい放題のコトバに引き込まれるように入った。
そのワリにラフに貼ってあるな。
当時の商いの様子なんかが伝えられている。
結構オモシロイ。
二階には老舗のご紹介なんぞもあってだな、茶碗だのなんだの飾ってる。
で、コレ。
花だ。
何で出来ていると思う?
正解はお菓子。
砂糖、餅粉、ゼラチンが材料なんだってさ。制作に9ヶ月。
すげぇな。
あ、腹へってたんだ。4時のおやつに行かねば。
睦さん、やっと登場です。
睦さんにオススメ頂いたカフェは香林坊の大和5Fにあるfu+cafe。
中央公園の紅葉も見られる席に着いた。
いい眺め~
白玉ぜんざいとかあんみつとか。
和スイーツで迷ったのだが、兼六園で和菓子食ったし。
ってなことで、オカラ入りのショコラケーキとコーヒーにしてみた。
4時のおやつはボリュームが欲しい。
皆様ワシのコーヒー甘甘党だと覚えていますでしょうか。
このお写真はまだガムシロもミルクも入れる前。
ホイップつきのケーキだろうが、飲み物はガムシロとダップリのミルクは欠かせない。
クチが甘いと嘆くアナタ、ベルミーコーヒーに上白糖を入れて飲むより平気です。
オカラ入りなショコラケーキはしっとりしていて、御満腹だった。
ご満足ご満足。
現実逃避生活二日目はココで終了。
次からは現実逃避生活三日目です。
いつまで続くんでしょう。
シバラクお付き合いくださいませ。
北地区の週間天気予報にイヨイヨ雪マークが。
雪から目をそらし、現実逃避生活を続けなければ。
兼六園にフタタビ足を運んだワシ。
さっきとはチャウ入口に向うと、金沢城公園がこんなに近くに。
写真を撮るワシの背後に兼六園がある。
この橋の下は車がビュンビュン走る。
前日の夜、旅慣れぬワシは往来する車の横をテクテク歩いていた。
午前とは太陽の傾きも変わり、違う風景が見える。
でかした、兼六園。
先程は通っていなかった遊歩道を歩く。
この先に見える建物とは。
コレいかに、兼六園。
兼六園に現存する最古の建物。
ということだ、兼六園。
雪吊は11月に入ってからだそうだ。
その景色も一度は見て見たいもんだ。
侮るなかれ、兼六園。
時雨亭に来た。
3時のおやつを食うためさ。
抹茶とお菓子で700円(だったかな)、煎茶とお菓子で300円。
美味いよ、兼六園。
小学校の頃、作法の授業があった。
体育館で横並びに正座なんぞしてさ、抹茶をたてたのを飲むんだ。
その時の抹茶の味が忘れられなくてね。
・・・・・・飲めないのだ。
抹茶。
コドモに抹茶は結構キツイ。
思い出したよ、兼六園。
っつー理由で抹茶を却下し、お安い煎茶で和菓子をつまむ。
カラダに吸収されたお上品な甘さが、TCA回路を回っている気がした。
庭園のプライスレス。いい空間です。
良かった、ジャパン人で。
ガイジンさんも同じ時間に抹茶を飲んでいた。
正座して。
きっとこのガイジンさんよりジャパンのこと知らんのだろうな、思うフシ多々あった。
ダイブ太陽が傾いてきた兼六園。
あの小さい和菓子が3時のおやつなら、4時のおやつも必要だな。
ワシは4時のおやつを求めて香林坊へ向う決意表明をココロの中で叫んだ。
獅子舞の文化を聞いたワシは、結構イイ話を持ってたジ様に感謝した。
北地区語が出ないようにジ様に別れを告げた。
浅野川大橋を渡るとスグ主計町(かずえまち)。
ひがし、にしに並ぶ茶屋街だ。
実にワカリニクイが、左側にある建物にバーなどが並ぶ。
前の日の夜もココを通ったのだが、川が工事中で残念。
昔ながらの建物の暖かい灯りと、川に映る橋がとてもウツクシイはずだった。
春ならサクラも咲いてさぞかしイイ眺めであろう。
っく~残念。
主計町もウロウロしたはずなのに、お写真が少ない。
その上、ブレてるしさ。
とてもお見せできるもんではないので、主計町は強制終了。
このレトロなボンネットバスが金沢周遊バスだ。
他に青、緑もある。
運転手のネーチャンがカワイイ。
何度か乗ったが、どのネーチャンも可愛かった。
朗報です。
スクラッチのように削って利用する。
降りるときに見せるだけ。イエーィ。乗り放題だぜ。
周遊バスのほか、兼六園シャトル、路線バス200円区間に利用できる。
んでもって、コノ券を持っていると美術館やいろんな施設が割引になる。
買わないうちに入った施設多々。
勿体ねー。
そろそろ3時。
3時のおやつに向った先は、出入自由の入場券を持つ兼六園。
午後の兼六園も見てみるべし。
夜のひがし茶屋街に前日来たワシ。
昼の賑やかな感じもイイものだ。情緒情緒。
疲れ知らずなのか、と思わせるくらい金沢をアップしているココ三日。
いやはや、コレも現実逃避生活の一部だと思ってくれ。
金沢の回し者というウワサも流れ出したか。
電車オタクフリークで歴史オタクフリークの兄に金沢に行くと伝えたところ、
「兼六園とひがし茶屋街には行ったほうがイイ」とオススメを貰った。
兄は昔、金沢を訪れている。
勿論電車で。
しかも今住む関東方面からではなく、北地区から。
電車フリークは、電車に乗っている時間が長くても構わないのだ。
歴史フリークの兄がススメルだけあって、風情が見られるこの街。
藩政時代に加賀藩がお茶屋を城下の東と西に集めてつくったとか。
そのとき東につくられたのでココはひがし茶屋街。
カフェやショップもあるが、ごくフツーに生活している人もいらっしゃるので、
観光客としてはマナーも守りたいトコロだ。
情緒3のお店はジャパン料理屋。
ココは和物の雑貨や。
前の日の夕食で寄った店。
醤油味のオムライスが食える店は、るるぶ情報を元に立ち寄り。
観光客が他に二人いた。
キミ達もるるぶったか。
カメラ持ってサクサク歩いて虎視眈々状態。
いつも何かを狙ってる、的な。
この日、朝食はコーヒーで済ませ、昼食は軽くコーヒーとパンで腹5分。
それは何故かと言うなれば。
一人自由時間にこういうものを食うためさ。
この最中の皮には炭が練りこまれているラシイ。
街行くオバチャンがウヒャヒャと笑いながら食っているので気になっていた。
そしてオバチャンの歯に炭最中。
お歯黒っちゅーのを狙った行為ではない。
和風を求めたが、ワシは抹茶のアイスがチョイと苦手なのでフツーにイチゴ味。
食べ歩きにうれしいコンセプト。
しかしお行儀に関してはとても厳しく育ったワシ(?)
お店の中で静かに食った。
絶対ココで汚してはいけません、という場所で汚す人いるよね。
・・・・・ワシだよ。
だから大人しくお店で食うのが一番なのだ。
看板に思い切りワシが写ってるな。
一人自由行動はとても楽しい。
一人をコヨナク愛するワシはサクサク歩き、TCA回路も活発だった。
このときはまだ、頼まれたシコタマ嫌な仕事に追い詰められるとは
思っても見なかった。
獅子舞が飾られている家を見ていると、知らないジ様に声を掛けられた。
ワシipodを聴いていたので数分の間、ムシしていたらしい。
コメツキバッタの如く謝り、その獅子舞の歴史を聞くことになった。
長いんだ、年寄りの話は。
その間に次に向う主計町のことで頭が一杯だったのは言うまでもナイ。
兼六園からヒョコヒョコ歩いて5分ほど。
シマッタ、北口の写真を撮った。
正面ではない。
ガラス張りの大きな美術館は、非日常空間ザックリだ。
コレクション展350円。安っ。
特別展が900円。高くはないね。
さらに無料ゾーンの広さには乾杯したい。
バスの周遊券を持ってると、少しお安く入れるという横繋がりも脱帽。
先日アップしたレアンドロのプールを上から。
ボワッとしているのが、入り口と観光人約1名だ。
深さ10cmほどしかないので、下に行くと水中にいるように感じられるというワケ。
青がスキなアナタには格別の場所です。
息継ぎが出来ないワシでも平気な場所。
酸素は吸いたい放題。
部屋自体が作品、っちゅーコンセプトらしい。
天井がポッカリ開いていて、雨の日は部屋に雨が降っているそうだ。
この日の天気の良さでとてもイイ気持ち。
一人きりで贅沢な空間を楽しんだ。
ガイドブックによるとお写真スポット。
しかしホントはダメだったら、という一抹の不安がよぎる。
現実逃避人が何人かいた夕方は写せなかった。
ネットで検索したら無料ゾーンの撮影はいいみたい。
ダメな場合スグさま削除のクリック。
準備OKです。
青い空。
ピ~ヒョロロロ~♪
太陽の刺客四角。
タレルの部屋でぼーっとすること30分弱。
好きな本、好きな音楽と共に現実逃避するにはもってこい。
が。
観光人のワシは、ココで次に行く場所のバスルートを確認。
ガイドブックに載ってる場所はおさえておかないと。
レアンドロのプールは上から見るだけだと無料。
下に行くバアイは350円。
タレルの部屋も無料。
金沢の潤いを感じた金沢21世紀美術館を出たワシは、
ひがし茶屋街にくりだすプランを持っていた。
そうなんです。長々と書いてきましたが、終... read more
on 現実逃避生活三日目 ウロウロ編。